[PR記事]サロンで使用する業務用化粧品を扱うネオーラMB研究所(仙台市)が製造するシャンプーは、皮脂膜を守りながら、最適な洗浄力を発揮する植物系アミノ酸シャンプーで、手に穏やかなのが大きな特徴だ。ネオーラは、独自で「ホワイトバブル®製法※」を開発し、手肌への有害成分を抑えながらも洗浄力が高く、手荒れに悩む美容師たちが安心して使えるシャンプーを生み出した。その製品を使用したあるサロンからの反響とは?

「ネオーラのシャンプーでなければだめ」サロンから寄せられた声

「やっぱり、ネオーラのシャンプーでなければだめなんだよね」
ネオーラ社内の電話の向こうから聞き慣れた男性の声が響いた。その声の主は、以前ネオーラのシャンプーを使用していたものの、ある事情で他社の商品を利用していたサロンオーナーだった。サロンで働くスタッフ達から「シャンプーを前使っていたものに戻してほしい」と言われたという。

「ネオーラのシャンプーを使い出して、スタッフの手荒れがすっかり良くなったので、もう大丈夫だろうと思って他社のシャンプーを使ってみたところ、あっという間にまた手がひどい状態に戻ってしまって、僕、自分の店でスタッフみんなに責められてばかりなんですよ」と、男性オーナーは笑って話し、こう続けた。

「ネオーラの商品をこれからずっと使い続けていきたいと思うので、自分たちのブランド商品として、シャンプーとトリートメントを作っていただけないでしょうか?」

プライベートブランド商品への思いを、サロンスタッフと共有

 サロンのプライベートブランドへと衣替えをしたOEM商品を納品した後、その商品の特徴や、商品が誕生した経緯などを、全店のスタッフが集まった場で直接伝える機会を設けた。なぜ、このような手に穏やかなシャンプーが生まれたのか?どうして、ネオーラでしかこのシャンプーを作ることが出来ないのか?集まったスタッフ達はそれぞれ熱心にメモをとっていた。

「ないならば、自分たちでつくりだそう」という思いで生み出されたネオーラのオリジナル商品とその基本姿勢を、ネオーラの商品に信頼を寄せ、食い入る様に説明を聞く美容師たちに理解してもらうのは、そう難しいことではなかった。

作り手と使い手がひとつになる

 20年ほど前は、どのメーカーのシャンプーにも強い界面活性剤が多く含まれ、それが原因で、手の皮脂膜が破壊され手荒れを引き起こしていた。「1日に何度もシャンプーを使う美容師たちの手荒れをなんとかしたい」との思いで研究を重ねたネオーラは、「ホワイトバブル®製法※」を開発し、まだ市場にはなかった本当の意味での「手にやさしい」シャンプーが誕生した。

 そんな作り手であるネオーラの思いとスピリッツが込められたシャンプーやトリートメントは、自分たち美容師のために生まれたものであり、自分たちサロンのオリジナル商品となり、それを使ってお客様にも喜んでいただくのだという、サロンスタッフ達の新たな思いにもつながったようだ。そこに集まった全員の表情からも「お互いの思いがひとつになったと感じた」とネオーラの担当者は語る。

 このようなサロンとの関係性は、ネオーラの目指してきた形のひとつである。商品の品質はもちろん、お客様との信頼関係の構築は、今後もネオーラのミッションであり続ける。

※ホワイトバブル®製法:配合した有効成分が酸化せず、フレッシュなまま保つことができるネオーラの独自製法。5/1000mmという泡の力により、水そのものの機能性を変える性質があり、しっかりとした洗浄力や浸透力を維持しながらも、防腐剤の添加を極限まで減らすことが可能。

 

■こちらもご覧下さい
ネオーラのものづくり(1):美容師の手荒れを解決するシャンプー、独自開発


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