【PR企画番組】日本一間近で見られる花火大会を、360°動画で体験しよう!

 山形県大石田町の「最上川花火大会」は「日本一間近で見られる花火大会」とも言われ、河川敷では大迫力の花火を間近で見ることができます。スマホの方はスマホ本体を上下左右に動かしながら、PCの方は動画をドラッグしながら、ここでしか見られない大迫力の花火を360°VR動画でお楽しみ下さい。

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「最上川花火大会」は、最上川に架かる「大橋」の完成を祝って始まった、90年の伝統があるお祭りです。祭りの始まりでは、前日に成人式を終えた若者たちが神輿を担ぐ「成人みこし」が行われます。1

打ち上がる花火の数は3千発。桟敷席では、夜空いっぱいに広がる花火を、日本一と言われる近さで楽しむことができます。

クライマックスを飾るのは、日本でも有数の「2尺玉の10連発」。この花火は、毎年町の人々が打ち上げの費用を提供していることから、「町民号」と呼ばれています。

古くは最上川最大の船着場として栄えた大石田町。町の人々自らが打ち上げるこの花火には、古くから大石田の人々に伝わるおもてなしの心が込められています。

[山形県大石田町提供]




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