【写真と詩の連載】大きいもの、小さいもの。1

いつでも書けると思っていたことがいつまでも書けないことにぼくの暮らしがある自分の詩の書き方がないように自分の生き方がないとわかっていてもうまく書けたらと思ううまく生きていけたらと思ってしまう  子どもの近くを降る雨が遠くの灯りを大人にしてユラユラと痛 … 続きを読む 【写真と詩の連載】大きいもの、小さいもの。1