• 2020年8月5日

新聞記者から社労士へ #9 手続きは簡明、簡素にしてほしいですね

度々変わる要件や様式 世の中、さまざまなルールがあって回っていることは分かっているつもりですが、あまりに細かい規則、規制が多いとうんざりします。社労士業をやってみて、事業所が役所に提出を義務付けられている届け出などがいかに多いか実感いたしました。毎年 […]

  • 2020年8月3日

バーチャル東北夏祭り!「盛岡さんさ踊り」をVRでお届け

新型コロナウイルスの影響で全国各地でなかなか外出ができない状況が続く中、TOHOKU360では緊急企画「 #バーチャル東北ツアー」を連載しています。当初は日本初のVR動画ニュースサイトとしてオープンしたTOHOKU360が4年間に撮影してきたVR動画 […]

  • 2020年8月1日

肩書は「アイアムホナミ」。自分らしく生きる大切さを発信する、仙台のショップ店員

【三浦真実(仙台市)】仙台のストリート系ショップの販売員、20代の山口穂波さんはレッドカラーの髪がよく似合う。緑の時もあれば、青の時もある。今ではカラフルなヘアースタイルはホナミさんのトレードマークだ。「東京も好きだけど、仙台も好き。自分の足で出向け […]

  • 2020年7月29日

新聞記者から社労士へ #8 悩み、苦しむ人が大勢いることを改めて知りました

ストレスから病に 社労士業を始めてまもなく9年。さまざまな方と出会う中、悩み、苦しんでいる人が何と多いことかと、改めて認識しています。障害年金の申請などを依頼された人のお話しに耳を傾けるうち、間違いなく手続きを進め、給付を確実にしたいと思う一方、社会 […]

  • 2020年7月24日

【仙台ジャズノート】コロナとジャズ(3)動画配信で活路を開く ベース奏者三ケ田伸也さんの場合

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】ライブやイベントなどの予定が月単位で次々に中止となり、演奏者が何人か集まってリハーサルを行うこと自体、ためらう空気が広がりました。2020年5月25日、政府は東京、神奈川、千葉、埼玉の首都圏1都3県と北海道の緊 […]

  • 2020年7月22日

新聞記者から社労士へ #7 和解してもらうとほっとしました

あくまで中立 事業所と従業員個人の労働紛争に、裁判官である労働審判官と、労働者側代表(労働組合役員)、使用者側代表(企業経営者・人事担当者)それぞれの労働審判員の計 3人で労働審判委員会を構成し、審理に当たる労働審判。退職後、推薦を受け、労働紛争解決 […]

  • 2020年7月21日

秋田市の住宅地に「アオバズク」が出現中!

【吉田博実(秋田市)】フクロウの仲間のアオバズクを初めて観ました。モズを見つけてカメラで追ったら、望遠のフレームに突然まーるい眼が。秋田市の住宅地にこうした野鳥がいるのか、とびっくりしました。正面の丸い眼はただただ可愛いのですが、横向きになると結構な […]

  • 2020年7月17日

【仙台ジャズノート】コロナとジャズ(2)ロックダウン乗り越え「未来のオト」へ 作編曲家でピアニスト秩父英里さんに聞く

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】秩父さんは高校3年のときに仙台で東日本大震災(2011年3月11日)を経験。東北大学教育学部に進み、臨床心理学を専攻しました。東北大のジャズ研で演奏活動する一方、大学院に進むことが決まりましたが、卒業直前に参加 […]

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TOHOKU360とは?

TOHOKU360は、東北のいまを東北に住むみんなの手で伝える、参加型の"ニュースプロジェクト"です。経験豊富なメディア出身者で構成される「編集者」と、東北6県の各地に住む住民の「通信員」とが力を合わせ、まだ知られていない価値あるニュースを一人一人が自分の足元から発掘し、全国へ、世界へと発信します。

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