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  • 2020年10月7日

美しい津軽塗の麻雀牌が人気 青森のプロ雀士が津軽塗職人とコラボ

【若栁誉美】このコロナ禍を過ごす中で、様々なオンライン活動を自身で体験している。記者は、学生の時に少しだけやった麻雀に復帰した。もちろん、雀荘で打つことはできないので、パソコンやスマートフォンでプレイする、オンライン対戦方式のゲームだ。自分の意識が向 […]

  • 2020年9月25日

【仙台ジャズノート(最終回)】次世代への視界まとめに代えて

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】「仙台ジャズノート」は、仙台発のネットメディア「TOHOKU360」に週1回、33回にわたって掲載されました。ジャズという、米国生まれの音楽に取り組む身近な演奏家たちに話を聞き、彼ら、彼女らの思いに直接触れるの […]

  • 2020年9月23日

コロナ禍の「無観客ライブ」で見えた新しいつながりと希望 仙台出身のシンガー・佐野碧さん

【寺島英弥(ローカルジャーナリスト)】新型コロナウイルス禍の下、大勢のファンの歓声と熱気と融合するステージから遠く離れ、これから進むべき道を暗中模索していたという。東京で活動する仙台市出身のシンガーソングライター、佐野碧さん。今年3月1日に予定してい […]

  • 2020年9月18日

【仙台ジャズノート】再考「キャバレーの時代」 佐藤博泰さん

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】「スウィンギング・ハード・オーケストラ」で47年にわたりバンドマスターを務める佐藤博泰さん(71)のロングインタビュー、後半です。 前回の記事はこちら -キャバレーでの仕事を始めたきっかけは? 佐藤:スウィンギ […]

  • 2020年9月14日

コロナ禍のさなか目覚めた絵心 極彩色の作品たちから「ギャラリー&カフェ」の夢

【寺島英弥(ローカルジャーナリスト)】国分雅美さん(64)。仙台市で2002年に「ちんどん みやび組」を結成し、伝統の大道芸「ちんどん」を音楽と笑いのエンタテイメントとして追求している人だ。ライブバーで働きながら活動を広め、今年秋には米国ニューヨーク […]

  • 2020年9月11日

【仙台ジャズノート】合奏に魅せられほぼ半世紀:佐藤博泰さん

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】昭和43年の12月8日に結成された社会人ビッグバンド「スウィンギング・ハード・オーケストラ」に参加。19歳だった。24歳で2代目のバンドマスターに就任。以来、47年にわたり、その席にある。アマチュアとは言え、主 […]

>TOHOKU360とは?

TOHOKU360とは?

TOHOKU360は、東北のいまを東北に住むみんなの手で伝える、参加型の"ニュースプロジェクト"です。経験豊富なメディア出身者で構成される「編集者」と、東北6県の各地に住む住民の「通信員」とが力を合わせ、まだ知られていない価値あるニュースを一人一人が自分の足元から発掘し、全国へ、世界へと発信します。

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