TAG

東北大学

  • 2021年12月13日

東北大生が考えたユニークなビジネスアイデアとは?「ビジネスアイデアコンテスト」大会前の意気込みを聞いた

【PR記事】東北大学の学生たちが起業のアイデアを発表する「東北大学ビジネスアイデアコンテスト」が12月18日、オンラインで開催される。「最初から完璧を目指す必要はない。ビジネスの原石を世の中に送り出してほしい」との思いから、初めて「アイデア」コンテス […]

  • 2021年12月6日

「脳の健康診断」で若い世代からいつまでも脳を健康に、そして認知症を予防できる世の中に CogSmart

【安藤歩美】どんな世代でも、誰でも気軽に「脳の健康診断」が受けられるようになったら?東北大学加齢医学研究所から生まれたベンチャー企業・株式会社CogSmartは、同研究所のデータに基づくAIで、脳のMRI画像から「脳の健康状態」を可視化するサービスを […]

  • 2021年10月13日

東北から「誰もが宇宙で生活できる世界を創る」宇宙ベンチャーが誕生 ElevationSpace

【安藤歩美】「誰もが宇宙で生活できる世界を創る」ことを掲げ、東北大生が今年立ち上げたばかりの宇宙ベンチャーがある。東北大学大学院工学研究科修士2年の小林稜平さんは、小型衛星の開発実績を持つ同研究科の桒原聡文准教授とともに2021年、Elavation […]

  • 2021年4月19日

【東北大発】夜空に「人工の流れ星」を降らせる宇宙ベンチャー ALE

【安藤歩美】夜空に「人工の流れ星」を降らせる。そんな夢のようなミッションを掲げるスタートアップがある。株式会社ALEは夜空をキャンバスに見立て、独自に設計・開発した人工衛星で宇宙から「人工の流れ星」を降らせる、壮大なエンターテイメント事業に挑んでいる […]

  • 2021年4月12日

【東北大発】AIが「自然な英語」を提案し、英語論文の執筆をサポート ラングスミス

【安藤歩美】日本の多くの学生や研究者を悩ませる、英語での論文執筆。ラングスミスは東北大学大学院情報科学研究科・乾健太郎教授が研究する「自然言語処理」技術を応用し、執筆した英文をAIがネイティブに近い自然な英語表現に直してくれるwebサービスを開発中だ […]

  • 2021年2月22日

【東北大発】水と油も混ざり合う「超臨界」が切り拓く、新たなものづくりの世界  スーパーナノデザイン

水と油のように、通常では混ざらないものを混ぜることができる「超臨界水熱合成法」で、あらゆる材料のナノ粒子をオーダーメイドで設計するスーパーナノデザイン。無機分子と有機分子を混ぜることも可能で、「セラミックス」と「プラスチック」など異なる二つの特性を持 […]

  • 2021年1月18日

【東北大発】「精巧な人体模型バイオニックヒューマノイド」開発で、医療ミスの少ない社会に  Blue Practice

センサーを内蔵した医療用の精巧な人体模型「バイオニックヒューマノイド」の開発が今、世界的な注目を集めている。その模型のうち血管の部分を本物に近い形で再現できる技術を持つのが、東北大学での研究を事業化したBlue Practice社だ。精巧な血管モデル […]

  • 2021年1月11日

【東北大発】世界の半導体を置き換えうる、日本の「起死回生」の基盤技術  パワースピン

東北大学発の電子技術「スピントロニクス」を用いて、同じ消費電力で従来の100倍以上の演算性能を持たせることができる新たなスピントロニクスを用いた新たなAIプロセッサやメモリを開発している。5GやAIが登場し人々が扱うデータが膨大になる中、あらゆる電子 […]

  • 2020年12月28日

【東北大発】津波の浸水範囲や被害人口をリアルタイムで推計し、速やかに情報発信  RTi-cast

大規模な地震の発生後、津波の浸水範囲や被害を自動で即座に予測する「リアルタイム津波浸水・被害推計システム(RTi-cast)」を開発。RTi-castは南海トラフ地震を想定した内閣府のシステムとして導入されており、CTOの東北大学災害科学国際研究所・ […]

>TOHOKU360とは?

TOHOKU360とは?

TOHOKU360は、東北のいまをみんなで伝える住民参加型ニュースサイトです。東北6県各地に住む住民たちが自分の住む地域からニュースを発掘し、全国へ、世界へと発信します。

CTR IMG