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仙台市

  • 2020年7月2日

快晴の仙台の海辺で、人生初の乗馬体験をしてきた!

【PR記事】「若栁さん、乗馬やってみません?」。自粛続きで外出したい気持ちが高まっていた6月のとある日。そんな一声がきっかけで、人生初の乗馬に挑戦することになりました。 もともとデスクワークで運動不足気味。通勤で歩くことは多少あったものの、この期間は […]

  • 2020年6月26日

【仙台ジャズノート】回想の中の「キャバレー」 (5)ギャラは月額4万円 なんちゃってバンドマン③

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】クラウンで雇ってくれたのは「TALK NOISE(トークノイズ)」というバンドだった。バンド名は和製英語だろうが、「音楽はノイズだ」的に受け取れば、何となく洒落た感じがなくもない。少人数の編成によるジャズバンド […]

  • 2020年6月23日

コロナ禍の仙台の「街の音」をジャズに 秩父英里さん作曲で仙台のジャズ演奏家が共演ライブ 

【佐藤和文(仙台市)】新型コロナウイルスによってもたらされた重苦しいムードを吹き飛ばそうと、街に満ちている音に触発された新しいジャズ音楽を世界に発信する試みが仙台市で進んでいます。米ボストンにあるバークリー音楽大学を首席で卒業した作曲家でピアニストの […]

  • 2020年6月22日

新型コロナで需要増す「フードバンク」とは?―日本の根深い貧困問題と、私たちにできること

【安藤歩美(仙台市)】新型コロナウイルスの影響で、経済的に困窮した人を対象に食料を無償で提供する「フードバンク」の活動が改めて注目されています。そもそも「フードバンク」ってどんな活動をしているの?現在の支援の現場で目の当たりにしている課題とは?そして […]

  • 2020年6月19日

【仙台ジャズノート】回想の中の「キャバレー」 (4)プロはすごかった なんちゃってバンドマン②

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】在籍していた大学は、いわゆる70年安保の喧騒を何とか乗り越え、残り火のようなテーマが何やかや、ある時期だった。入学してすぐ、授業をできる状態にはないことが分かった。太平洋戦争後、駐留した米軍の馬小屋だったという […]

  • 2020年6月15日

【コロナ時代、仕事に向き合う人々】大人しい子ほどよく聞こえるようになった“つぶやき”。生徒の個性に向き合う1対1オンライン授業

【相沢由介(INFOCUS)】1対1の個別指導を行う「個別教室のアップル」では、新型コロナウイルス感染拡大の早期から、オンラインミーティングアプリ等の使用による個別指導のオンライン化を進めてきた。同教室で講師を務める長倉美香さんは、これまで10年間子 […]

  • 2020年6月12日

【仙台ジャズノート】 回想の中の「キャバレー」 (3)非礼を詫びるつもりが… なんちゃってバンドマン①

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】「おい、お前、来週火曜の夕方まで、一番町にあるアルサロ『ABC』に行け。そこのバンドに紹介しておいたから」 地元の大学の軽音楽部に属していたロックバンドのドラム見習いは突然、1年上の先輩ドラマーに言い渡された。 […]

  • 2020年6月9日

【コロナ時代、仕事に向き合う人々】客に植え付けられた恐怖が飲食を変える?繁華街の飲食店マネージャーの不安

【萬谷恵世(仙台市)】「アフターコロナとか言われてるけど、飲食店はとにかくスタイルが変わっちゃうんじゃないかという恐怖はあったよね」。東北随一の繁華街である宮城県仙台市の国分町に店を構える韓国料理店『BUTA-KAN』マネージャーの須藤弘之さんは、こ […]

  • 2020年6月6日

【写真と詩の連載】もうちょっと後で光って #2

手紙 Opening いつも思うことだけれど、どうして、その時はわからないのだろう。繰り返し、立ち止まり、ふと自分の考えを整理したくなって、いろんなことを振り返ります。きっかけもいろいろです。ぼくはそうしたことが得意だと思っていたのだけれど、気がつく […]

  • 2020年6月5日

【仙台ジャズノート】回想の中の「キャバレー」(2)南国ムードの「クラウン」小野寺純一さんの世界

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】「『クラウン』」といえば仙台でも高級な店として知られていました。わたしには行くことができないキャバレーでしたが、近所にクラウンのナンバーワンだという人が住んでいました。下着までクリーニングに出すという話が聞こえ […]

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TOHOKU360とは?

TOHOKU360は、東北のいまを東北に住むみんなの手で伝える、参加型の"ニュースプロジェクト"です。経験豊富なメディア出身者で構成される「編集者」と、東北6県の各地に住む住民の「通信員」とが力を合わせ、まだ知られていない価値あるニュースを一人一人が自分の足元から発掘し、全国へ、世界へと発信します。

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