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仙台市

  • 2020年10月1日

知られざる仙台の穴場・海岸公園馬術場で乗馬体験をしてきた

【PR記事】仙台市の沿岸部に、馬とふれあえる知られざる穴場スポットがあるのをご存知でしょうか?「海岸公園馬術場」は、東日本大震災の大きな被害を乗り越えて再開した海沿いの乗馬場。乗馬が初めての人でも、とても安く、そして優しく乗馬のレッスンをしてもらえる […]

  • 2020年9月29日

コロナ禍のケニアのスラム街を物販で支援 仙台のNPOに聞くアフリカのいま

【渡辺格】アフリカと日本を結ぶ架け橋として、アフリカの教育支援・経済的自立支援・文化交流等を行っているNPO団体「アマニ・ヤ・アフリカ」が、仙台市にあります。開催していた短期ショップにお邪魔し、支援・交流を通して見てこられた現地の過酷な様子やコロナ禍 […]

  • 2020年9月28日

【東北大発】黎明期の「量子アニーリング」民間活用で世界市場をねらう シグマアイ

スーパーコンピューターを遥かにしのぐ計算能力を持つ「量子コンピューター」を使った特殊な計算技術「量子アニーリング」で、企業が抱えるあらゆる課題解決を提案し、新たなサービスを共同開発するシグマアイ。代表を務める量子アニーリング研究の第一人者・東北大学情 […]

  • 2020年9月25日

【仙台ジャズノート(最終回)】次世代への視界まとめに代えて

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】「仙台ジャズノート」は、仙台発のネットメディア「TOHOKU360」に週1回、33回にわたって掲載されました。ジャズという、米国生まれの音楽に取り組む身近な演奏家たちに話を聞き、彼ら、彼女らの思いに直接触れるの […]

  • 2020年9月23日

コロナ禍の「無観客ライブ」で見えた新しいつながりと希望 仙台出身のシンガー・佐野碧さん

【寺島英弥(ローカルジャーナリスト)】新型コロナウイルス禍の下、大勢のファンの歓声と熱気と融合するステージから遠く離れ、これから進むべき道を暗中模索していたという。東京で活動する仙台市出身のシンガーソングライター、佐野碧さん。今年3月1日に予定してい […]

  • 2020年9月18日

【仙台ジャズノート】再考「キャバレーの時代」 佐藤博泰さん

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】「スウィンギング・ハード・オーケストラ」で47年にわたりバンドマスターを務める佐藤博泰さん(71)のロングインタビュー、後半です。 前回の記事はこちら -キャバレーでの仕事を始めたきっかけは? 佐藤:スウィンギ […]

  • 2020年9月16日

【東北大発】「看護師が退職しない」組織に。ITで医療現場の課題を解決するエピグノ

2025年には最大で27万人の看護師が不足すると推計されている、日本の医療現場。エピグノは退職率の高い看護師の労働環境を改善して職場に定着できるしくみをつくろうと、人事評価の可視化や事務作業の効率化ができるシステム「Epignoナース」を開発した。手 […]

  • 2020年9月14日

コロナ禍のさなか目覚めた絵心 極彩色の作品たちから「ギャラリー&カフェ」の夢

【寺島英弥(ローカルジャーナリスト)】国分雅美さん(64)。仙台市で2002年に「ちんどん みやび組」を結成し、伝統の大道芸「ちんどん」を音楽と笑いのエンタテイメントとして追求している人だ。ライブバーで働きながら活動を広め、今年秋には米国ニューヨーク […]

  • 2020年9月4日

【仙台ジャズノート】アマチュアのみなさんへ ビッグバンドリーダー白石暎樹さん

【佐藤和文(メディアプロジェクト仙台)】東北では唯一のプロのビッグバンドリーダーとして知られる白石暎樹さん(77)のインタビュー後編です。 <前編はこちら> -アマチュアについてどう受け止めていますか? 白石:アマチュアでも、長い間好きなことを続けて […]

>TOHOKU360とは?

TOHOKU360とは?

TOHOKU360は、東北のいまを東北に住むみんなの手で伝える、参加型の"ニュースプロジェクト"です。経験豊富なメディア出身者で構成される「編集者」と、東北6県の各地に住む住民の「通信員」とが力を合わせ、まだ知られていない価値あるニュースを一人一人が自分の足元から発掘し、全国へ、世界へと発信します。

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